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限界

長かった5月がようやく終わった。
今月は数字を上げる条件がみんなにも厳しい月だったけど、
幸いな事に先月とほぼ変わらないまずまずの成績を残すことができた。
その分、毎日帰宅が22時になったり常に業界の新しい情報を調べたりと
非常に慌しい毎日だった。
ただ、仕事の中身が嫌いじゃないので辛い中にも充実感はあった。

上司や周りの人が言うには、俺は安定して確実に成績を残す人のイメージらしい。
こういうのは他人が評価するものなので、よくはわからないけどそういうことなんだろう。

物凄い成績が良い人の集団がいて、俺はちょうどその下のグループくらいだ。
その集団に入るには、ある程度正攻法ではないやり方やテクニック
効率を考えた動きが必要とされるので、副業もやりながらの俺には、
現状のままで良いと思っている。

というよりも客観的に見てこれが限界であろう。
まさか社内でこんなハードな毎日を送っている人間は、俺しかいないだろう。

上司にもまったく何も言われないし、
マイペースな俺を放任してくれる今の環境は非常にありがたいものだ。
クレームやミスもないし数字さえ取れていれば、何も言われないのだろう。
同僚と飲む機会も増えて、就業日の人付き合いや生活が会社中心になりつつある。

昼間の仕事が充実するのと反比例するかのように、
最近は、副業の方の負担が増してきた分疲れてきている。

早く帰れなくなって睡眠時間が減った分、イライラしてこちらの方は、
自分に余裕がなくなっているのを感じる。
明日の数時間後に始まる、頑張らないとならない昼間の仕事がチラついて仕方ないのだ。

余裕のなさがゆえ、時に女の子と接することにすら苦痛を感じる事もあるほどだ。
余裕がないときほど、人間の悪い面がクローズアップされて見えてしまうもので、
それは許容できる自分の器が小さくなる事によるものだ。

女なんて本来はずるくてわがままな生き物なんだから、
腹を立てたり気になる俺の方がおかしいのだ。
思い通りになんてなるわけがなく、そんなことは織り込み済みでこの仕事をしてきたはずだ。

自分がおかしい。
明らかに許容する忍耐力がなくなっている。

一番の不満の根本にある延として改善されない店の条件や方針に嫌気が差したこともあり、
もうやめちまおうかなと自問自答する日々だ。

余裕のなさがゆえに無愛想にも仕事に投げやりな態度にもなる時があり、
学生時代のぶっきら棒で、攻撃的な悪い面の俺が出てきたようだ。

昨日は、ちょっとしたことを同僚にとがめられて、
余裕がない俺は素直になれずに、持論を展開して突っぱねて険悪なムードになった。
俺は嫌になったらやめるし、んなの関係ねえよ。とまで言ってしまった。

高校時代と何も変わってない・・・。

いい歳をこいて何も成長できていない自分を感じた。

原因を考えると
人はそんなに器用には、両方とも頑張って均等に力を注ぐことはできないのであろう。
どちらかを頑張るとどちらかが犠牲になるのだ。
昼も夜も両方とも仕事の負担が増した今、自分のキャパの限界ラインを超えてしまったようだ。

それで、俺が持つ欠点の本来の短気で忍耐力がない悪い面が出てきたのだ。

本格的に両立に限界が来た。

自分でも結論を出さないとならない時期に来たなと思う。
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by masa3406 | 2012-05-31 05:31

排他性

ジムの高校生と、とあるキックのジムに見学に行った。
動機はすぐに移籍を考えているというわけではないけど、
いずれは考えているのでその候補として見に来たのと、
ちょっと外のジムの雰囲気や教え方を垣間見てみたかったのだ。
俺たちは、ずっと1つのジムにいるぬるま湯に漬かった井の中の蛙だけに、
刺激も欲しかったのだ。

アポなしで行ったのだけど、ジムに入るとまず受付らしい女性が対応をしてくれた。
見学に来た旨を告げると、どうぞ見ていってくださいとのことだった。
そこから、その女性はコースのタイムスケジュールと
カリキュラムを簡単に説明してくれた。
そこまでの流れは、どこもジムでも見学者に対してありきたりな流れだった。

ところが、彼女のどこかで経験はありますか?
の質問から急にそれまでの展開とは変わったものになっていく。
ええ、まあ。と答えた俺に対して
どこのジムかを何度も聞いてくるのだ。
にごす俺に食い下がって聞いてくる。

そこいらへんは、空気を読んで聞かないのが普通だ。

それから、連れの高校生とプロコースについて質問をすると
今までのアマチュアの試合経験について根ほり葉ほり聞いてくる。
その連れがある大会で優勝したことを話すと、
それはいつの大会なのかとマニアックなまで執拗に質問してくるのだ。
しかも、質問している時も終始笑顔がない。

会長の許可がないとプロにはなれないし、それは敷居が高いような事を
挑戦的に上から目線で言ってくるのも
俺たちは、どうも気に食わなかった。
その目の前の高校生はチャンピオンやランカーも完封するだけの
実力が相当に高い高校生のわけだが・・・。

俺たちは、入るとも入らないとも言ってもいないし
ただの見学者であり、お客さん候補のはずなんだが、
この女性はいったいなんなんだろう?
仮に俺たちがフィットネス目的で入会に来た初心者のお客さんでも
こんな対応なんだろうか?

最初から椅子を出されるわけでもなく、どこで見ていてくださいとも言うわけでもなく、
自分のジムや他の今まで見学したジムの入会希望者の対応とは
随分と違ったものだった。
うちのジムなら、アポなしで来ようがそんな対応はしない。

俺たちは、思わず顔を見合わせた。

その時間は初心者コースで、俺たちは熱心に指導方法を見ていた。
そのジムは、会長がミット中心に熱のある指導をしていて、
基本的にタイのジムのようなミットが中心のジムのようだった。
初心者でもルーティーンな約束事のミットではない

タイでは、ミット持ちがただ受けるだけではなく
ランダムに攻撃を返してランダムなに攻撃の指示をして、
ミットがちょっとした実戦を兼ねている。

つまりミットでも攻撃の間合いや実戦感覚を養えるようにできているのだ。
俺たちは、その熱のあるミットに魅了されていた。

時間が来て、初心者コースが終了すると
会長さんが俺たちのそばに来て、どこかでやっていたの?と聞いてきた。

ええ と答えると、またどこのジムかと聞かれる。
今回は、会長なので仕方ないので答えると
なんとも微妙な顔をされる。

いくつか質問をされて答えるもこの間も終始笑顔がなかった。
そのジムの選手が出る団体とうちのジムの団体は、まったく被ることもなく
選手が対戦することもないのだが。

なんなんだろう・・・。先ほどの女性といい
このよそ者を拒むような居心地の悪い対応は・・・。
疑問がさらに膨らんでいく。

それからコースが変わり、俺たちはしばらく見ていたのだが、
プロの選手たちのシャドーが始まった。

それから、サンドバッグを殴る選手

マススパーをリングで行う選手と見ていたのだが、
俺たちはその光景からある違和感に気がついた。

通常、シャドーもシュシュシュと息吐く音を大きく立てる選手
サンドッグを打ち込む時に大きく声を出すタイプの選手
マススパーを始める時に、お互いにお願いします!と大きな声で挨拶をする選手と
どこのジムでも当たり前に見られる練習風景だと思うのだが、
ここでは奇妙なことに、みんな静かなのだ。

サンドバックやミット打ちではうるさいほど声を出す選手がいるものだが、
ここでは誰一人としてそのような声を上げる選手はいない。

なにか淡々とやっているようにすら見えて、熱気が伝わってこないのだ。

そういった声とか、サンドバッグを打つときの声が
周りの空気をピリリと引き締めて、さらに自分も練習に熱が入るという
相乗効果をもたらすものだが、なんかここでは
各々が淡々とやっているようにすら見えてしまう。
ヒートアップしてこない。

俺なんかも、かなり入り込んで気持ちを入れて練習をするタイプなので、
他人が見ていてもそれなりの気迫は感じると思う。
なにか熱さを感じないのだ。
声を出してはいけない決まりでもあるのだろうか?

ミットはさすがには迫力があるのだが、
その始めるまえの静かさが不思議だ。

それから、いよいよ全体練習が始まるかという時に
会長にそろそろ帰ってもらえませんか?と思いがけずに言われてしまう。

こんなジムも珍しい。
やはり、ただの見学者の俺たちは、かなりの警戒心を持たれていたようだ。

俺たちは、とにかく帰り道の後味が悪かった。
高校生が、あのジムの雰囲気だけは苦手です。
絶対に入りたくありませんね。
大人の人に、あんな対応をされたのは初めてです。
と吐き捨てるように言った。

思えば、そこのジムはボクシングをしている人が入会しようとしたら
掛けもちは禁止だから、ボクシングはやめてから来るように言われたそうだ。
今は、キックの選手は、パンチの技術を上げるためにボクシングジムとの掛けもちをする
選手も少なくないのにだ。
うちですら、そこは自由だ。

その日は、格闘技の世界の持つ閉鎖性にあらためて触れた気がした。

同時になにか寂しい気分にもなった。
俺は、次にどこかに見学に行く時は
もうまったくの素人で全然関係のない卓球でもやってた
フィットネスで見学に来たことにでもしようぜと言った。
もう、こんな排他的に扱われたりするのはまっぴらっご免だ。
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by masa3406 | 2012-05-13 23:33

浮気

既婚の友達から、わたしだ プリペイド携帯に加入したから、
これからはこっちのアドレスでよろしくとメールが来た。
これでやっと自由を手に入れたぜ
とあった。

以前にもレスをしたけど彼は既婚者で去年子供が生まれたんだけど
それ以来、奥さんがストレスが溜まるのか、
そいつを徹底管理して、休みの日に自由になれる時が極端に少なくなっていた。
そのせいで、ここ1年は俺との付き合いも減っていた。

束縛される日常にそいつもストレスが溜まっていたのだろう。
その念願の自由との懸け橋となる携帯で、
ネットで見つけた女と浮気でも楽しむつもりなんだろう。

なんせ、俺と遊びに出かける時ですら休みの日(サービス業なので不定期)
を奥さんに隠し、朝出勤するふりをして俺と出かけて、
いつもの帰宅する時間に合わせて帰宅をする。
といった徹底したカモフラージュを遂行していたくらいだ。

その様は、根っからの自由人気質の俺にとっては、とても信じがたい行動だった。
カミさんも若い女の子じゃあるまいし、束縛をするにしても、ちょっとやり過ぎじゃないのか?
と傍目には俺は感じていた。
本来、そいつが持っている自由な気質の良さが消されていくようで、残念だったのだ。

それからほどなくして、ネットで出会った女の子と遊びに行くようなメールが来た。
メールには、かつての自分を取り戻したいようなことが書いてあった。
そいつは、もともと女にモテて女好きだったので、それが奴らしい本来の姿とも言えたし、
奴もまだまだ遊び足りないのであろう。
連絡手段を得た彼が、女の子とのデートの約束を取り付ける事は容易いことだ。

とどのつまりは浮気のわけだが、
そもそも俺は、道徳的にどうのこうのと言ってとがめるタイプの人間ではないので、
俺も楽しんで来いくらいの返信をした。

ここのところの、気が強いカミさんの尻に敷かれて管理をされたそいつを見るのが、
俺的には非常に残念だったので、
その行動と勇気には拍手喝采を心の中で送ったほどであった。

俺は他人に管理をされたり干渉をされて自由を奪われる事が、
人生においてもっとも嫌いなことなので、
それをかいくぐって遊んでやろうとする彼に、反骨心の片りんを見て共感を得たのだ。

それからお泊りにも出かけたようで、満喫をしているようだ。
今週は、俺と遊ぶ約束があったのだが
富士急ハイランドに女の子と出かけたいような事が以前のレスにあったので、
俺なんかの付き合いで、限りある埋蔵金を使わないで、
そっちを楽しんできてくれと心から送り出した。

その返信のありがとう。友よ!には笑ってしまったが。

友達のいたずらっぽい少年のような笑顔が浮かんで、
昔よく一緒に遊んでいた時を思い出した。

たまには羽を伸ばしてもらいたいものだ。
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by masa3406 | 2012-05-13 22:09

再び

店に出勤すると、小柄なかわいい子がいた。
見たこともない顔で、新しい子が入ったようだ。

しかしその子が俺の顔を見た瞬間、お久しぶりです!とにこやかに声をかけてくるではないか。

お久しぶりだって?誰だ?

顔を見ても、記憶にない顔で
誰?どこでこの人と話した?と記憶をいくら手繰り寄せても出てこない。

本当にわからない

誰だっけ?マジでわからない。と思わず答えた俺に
名前を言われて、ようやく誰だかわかった俺。

このブログでも書いた、2年前に引っ越しを手伝った子だったのだ。

彼女の外見のどこがどう変わったのかはよくわからないけど、
外見がすっかりイメチェンをしていてわからなかったのだ。

あれだけ、当時毎日会話をしていたのに、俺らしいといえば俺らしい話だ。
異性との上っ面の人付き合いを面倒くさいので一切しない俺は、記憶がすぐに薄れてしまうのだろう。

服装も当時の露出の多いセクシー路線から、お姉さんぽくなった気がする。

おお!元気にしてた?と
それから、近況やあれからの話になった。

その子は、しばらく六本木で夜をやっていたらしく
そのせいで雰囲気がお姉さんぽく落ち着いたのだろう。
地方から出てきたばかりの2年前よりも、
洗練された気がしたのはそのせいであろう。

当時付き合っていた彼氏とは別れて、今は引っ越して別の町で
新しい彼氏と同棲をしているとのことで、
まあ楽しくやっているのかなと思いきや、
その彼氏とは今は口も利かない仲で、別れるのが決まっているとのこと。

それを話す、さえない彼女の表情を見るに、あまり景気の良い日常生活ではないようだ。
それで、その同棲している今の家を引っ越すのだという。

あの時は、蒸し暑いしほとんど1人でやったので疲れたものだ。
と2年前の情景が急に思い出されてきた。

そうか引っ越すんだ。どこに引っ越すの?
と能天気に他人事で聞く俺に

彼女は次の瞬間
驚くべきせりふを俺にのたまわったのだった。

というわけで、また引っ越しをお願いします。と・・・。

 ( ̄□ ̄;)!!・・・。

  ・・・・。

とっさに返事が出ない俺。

その時の俺の顔はこんな顔をしていたと思う

(´Д` ) ←

当時の俺とは違って、今は昼の仕事が忙しく休みの日はできるだけ寝ていたいので、
金をもらえようが正直、面倒くさい。

その子が指定してきた月末は、数字を追い込まないとならない時期で、
連日労働時間も長く一番疲れが溜まる時期だ。

プライベートで疲れる引っ越しなんて、よほどの友達もなければ勘弁していただきたいものだ。

かと言って、冷たく嫌だよと無下にはできない俺。

積極的ではないニュアンスを含めて返答はしてはおいたけど、
実に困ったものだ・・・。と思う。

なんとか彼氏と復縁してくれればいいのだが・・・。
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by masa3406 | 2012-05-08 17:06

人種

ようやく1ヶ月が終わり今日は休みなのだが、
月末は数字を追いこまないとならず、それにダブルワークの睡眠不足で
よほど疲れが溜まっていたようだ。

昨日は、仕事が終わった後に飲み会があり家が近い同僚と
地元で飲んで夜中3時に帰宅して、
それからシャワーを浴びてすぐに寝床に入り、ノンストップで午後3時まで寝ていた。

4月の営業成績はまあまあ良好で、頑張っただけあったような気がするが、
その分、毎日毎日自分の時間がほとんどなくて、もうちょっと時間が欲しい気もしなくもない。

昨日の最初の飲み会は、普段は交流もない他のチームの人も何人かいたわけだが、
みんな会社の内部事情や、内勤の人や上司の欠点や人間関係について盛り上がっていて、
俺だけが、そういったことに日頃まるで目が向いていないせいか、
皆の共通認識を全然知らないことに驚いた。

この席で初めて接した営業成績がナンバー2だという人は、
我が強くてプライドが高いのが垣間見えて、
自分の扱いについて納得がいかないと、席でかなり熱弁を奮っていた。
人相にも本当の良い人の人相ではなく曲者なのが見て取れる。
色々と人の好き嫌いも多いようだ。

俺がプライベートでは絶対に関わらないし、友達にはならない、
隙がない打算的なタイプの人種だ。

上司とも度々飲んでいるようで、色々野心家で日頃から上司に根回しをしているのが窺えた。
上の人間関係や力関係にとても敏感なようだ。
このタイプはお山の大将になりたがる人種で、自分のイエスマンを抱えたがるタイプで、
席の数人が太鼓持ち的にその人を持ち上げていた。
俺も、適当に立てておいたら企業秘密とも言える
仕事の肝の部分をアドバイスをしてくれた。
基本的に接し方が上から目線だが、下に見られていようが俺にはどうでもいいことだ。
その人からしたら、俺は無害なマイペースなアホに見えていることだろう。
それで、彼はこいつは自分の敵じゃないなと安心をしたわけだ。

もともとマイペースな性格もあるが、
俺は、営業の仕事はほとんどお客さんとの関係や自分の数字目標で考えていて、
他人のアラや性格・会社の体制などほとんど目もくれていないから、
色々面倒くさい奴らだなあと思った。
話を聞いていると皆は各々、自分の評価や扱いについて並々ならぬ関心を持ち
とても気にしているようだ。

俺は、営業の評価は数字だという認識があるので、
自分が目標に対して頑張ればいいとだけと
思っていて、仕事以外の要素はほとんど目もくれないスタンスだ。

反面、やる気がないならそれでもいいだろうし、
そこに会社や他人との関係性は関係ないと思っている。
別にそういうもので人を見たり、レッテルを張ることもないしフラットだ。
仲間とは人間関係やコミュニケーションを取っているが、
美味い店やら楽しい話題が多い気がする。

だから、そういう余計なことにはアンテナを張り巡らしてはいない。
はっきり言ってしまえば、あまり興味がないわけだ。
面倒くさいし、この忙しいダブルワークの日々でそこまで頭や気を回していられない。

交流がある仲間と仲よくしているが、その人らとあまり普段そういう話題が出ることもないので、
なんかその飲み会は、毛色の違う人たちと飲んでいる気がした。
女の集りの席みたいで、面倒くさいなと思った。

帰りに一緒に地元で飲んだ普段から交流がある仲間は気のいい人で、
そっちの飲みのほうがいつもと同じで楽しい飲みだった。
もう2人、気のいい人がさっきの飲み会にいて、その4人で飲みたかったなと残念に思った。
そうすれば、もっと違った話題の楽しい飲み会になっただろうに。

俺にはこっちのほうが合っているし、これからも今のスタンスで仕事をしていこうと思う。
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by masa3406 | 2012-05-01 20:15